会社情報 クラウドを運用してきた会社が
クラウドを運用してきた会社が
AIを運用するプラットフォームを作りました
Cloocus は企業のクラウド構築・運用を担ってきたデータ・AI特化型マルチクラウドMSPです。
お客様の環境でAIを安全に運用するために必要なものを製品化したのが Cloosphere です。
なぜ作ったのか
企業のAIプロジェクトを手がける中で、同じ課題に繰り返し直面しました。
運用段階に進むと、許可されていないAI利用をどう防ぐか、データが外部に漏れていないか、回答は正しいか(ハルシネーション)、コストはどれくらいかかるかに答える必要がありました。
Cloosphere は、これらの問いに答えるためガバナンスを中心に据えて設計しました。
認定・実績
| 認定・実績 | 内容 |
|---|---|
| Microsoft Azure Expert MSP | Microsoft認定のAzureマネージドサービスパートナー |
| OpenAI Select Partner | 2026年8月 に選定。企業のOpenAIモデル・製品の導入と運用を支援するOpenAIパートナーネットワークのパートナー |
| Azure Advanced Specialization 12件 |
|
| Microsoft Partner of the Yearグローバルファイナリスト | Microsoft Partner of the Year グローバルファイナリスト(2025年・ゲーミング部門) |
3つのクラウドで積み重ねた実績
Cloosphere が導入される環境は、Cloocus が長年構築・運用してきた領域です。
Microsoft Azure
- 2020-08 Azure Expert MSP認定取得
- 2021-02 ~ 2024-08 Azure Advanced Specialization 12件取得
- 2021 · 2022 · 2023 Microsoft Country Partner of the Year受賞
- 2025-11 Microsoft年間パートナー賞グローバルファイナリスト(ゲーミング部門)
AWS
- 2021-12 AWS Advanced Tierパートナーステータス
- 2022-03 AWS Service Delivery Amazon RDS
- 2023-03 AWS Service Delivery AWS CloudFormation
Google Cloud
- 2021-12 Google Cloud Specialization Infrastructure
- 2022-11 Google Cloud Premierパートナーステータス
- 2023-11 Google Cloud Specialization Data Analytics
- 2026-04 Google Cloud Specialization Artificial Intelligence
出典: Cloocus の沿革
各ロゴおよび名称は、それぞれの企業の商標です。連携に対応していることを示すものであり、提携・推奨を意味するものではありません。 商標・ライセンス表示の全文
Cloosphere の沿革
- 2025-06 Cloosphere 最初のバージョン(0.x 社内版)
- 2026-03 Microsoft AI Tour Seoulで Cloosphere を正式発表
- 2026-04 1.0.0 正式リリース — ナレッジグラフ・埋め込みウィジェット
- 2026-05 1.1.0 — SQLエディタ・聞き返しと承認・文書生成
- 2026-06 1.2.0 — Google Workspace 連携・ERD
- 2026-07 1.3.0 — フロービルダー再設計・使用量コスト見積もり
- 2026-08 1.4.0 — ワークスペース操作履歴・コードゲートウェイのガードレール
- 2026-09 1.5.0 — MCPツール公開方式・GPT-6系対応
会社情報
| 会社名 | Cloocus株式会社 · Cloocus Co., Ltd. |
|---|---|
| 代表者 | ホン・ソンワン |
| 設立 | 2019年5月 |
| 住所 | ソウル特別市江南区論峴路75キル6(駅三洞、アベニュー75) |
| 代表電話 | +82 2-597-3400 |
| メール | marketing@cloocus.com |
| 会社ウェブサイト | cloocus.com |